OLの憂さ晴らし Vol.008
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働く艶女の憂さ晴らし
ある日、溜まっていた仕事が終わらず残業していると、後輩の真鈴ちゃんが気を使って手伝ってくれた。真鈴ちゃんは気遣いもでき人懐っこくて美人なもんで車内でも人気があった。
そんな、真鈴ちゃん。実は仕事もテキパキとこなす。この日の残業も真鈴ちゃんのおかげで思いのほか早めに片付いた。本当に助かったのでお礼にご飯を奢ることに。そこで話に夢中になっていると、気づいた時には終電の時間は過ぎていて…。
「えっ!?終電の時間過ぎてたんですか??もし、あれだったら…私の家泊まりますか?」
僕には付き合って間もない彼女がいる。彼女がいるのに、美人な後輩の家に泊まるなんて最低だ。最低だと、思いつつも真鈴ちゃんの好意に甘えることにした。
自宅だということですっかりとリラックスする真鈴ちゃん。ルームウェアに着替えてルーティンだというストレッチをする姿に興奮を抑えるのに必死になっていた。

ちょっとだけ部屋飲みしていると、ほろ酔い状態の真鈴ちゃんは僕をからかっているのか、本心なのか「私、先輩と過ごせて嬉しいです」と身体を寄せてきた。保てていたはずの理性は音を立てるように崩れてしまい、気づけば真鈴ちゃんの身体を貪るように求めていた。
彼女がいる先輩をNTRちゃう後輩美人OLのお戯れ。ご堪能ください。