人妻の憂さ晴らし Vol.009
憧れの美人課長と念願のサシ飲み。こんなチャンスはない!
ドキュメント風ドラマ作品。
憧れの課長は、結婚7年目の既婚者。そして仕事もバリバリにできるキャリアウーマンだ!
既婚者の余裕がそうさせるのか、醸し出す妖艶な雰囲気もたまらない。俺たちを刺激しているのか職場に網タイツは反則級の破壊力です。そんな課長を何度もサシ飲みに誘ってはみたものの「家で旦那が待ってるから…」と断られ続けていたが、ある日「来週ね、来週。」と、社交辞令にしては好意的な返事。
そしてついに今日!「課長、先週言った事覚えてますか?俺、1週間待ったんですよ?今日こそ飲みにいきましょう!」と強引に誘ってみると…課長も渋々「1杯だけだよ。」と、OKしてくれたんです!
とりあえず課長と乾杯っ!
仕事はできないけどずっと調子だけはいい俺にも課長は優しくしてくれる(泣)そういえば会社では旦那さんの話をあんまり聞いたことがないな?と思い、いろいろ聞いてみると、どうやら仲はいいみたいだけど、お風呂は一緒に入らないし、キスもハグも暫くしていないらしい。
え?ってことはまさか…課長、夜の生活は?「まあ…1~2年はしてないかな~。でも結婚ってそういうものじゃない?あはは」だって。こんな素敵な女性をほったらかしだなんて、課長の旦那さん嘘だろ…?
「俺ならそんなことしないッス!」とか言いつつ、軽く課長にボディタッチ。照れる課長。そんな仕草がとんでもなく可愛い。酔って馬鹿なフリして、ずっと気になっていた課長の網タイツをさわさわしていたら、もう完全に興奮が抑えきれなくなってしまった。何だか課長の息もちょっと荒くなってきたところで、お店のトイレに急行。
「ちょ、ちょっと、なにしてるの…ッ」終始ビビり気味だった課長の目の前に、完全体に変化した俺のガチガチに膨れ上がった陰茎をさらけだすと…「ちょっとだけ、だからね…」とは言いつつも、淫美な音を立てながらの口淫で俺を慰めてくれた。
会社で見る課長からは想像ができないこの状況に興奮が頂点に達した俺は、そのまま課長の口内で果ててしまった。それでも俺の興奮は収まることがなく、課長をホテルへと誘ったんだ…。

