不倫で憂さ晴らし Vol.008
adejo_diversion_48
働く艶女の憂さ晴らし
ドラマ作品。
仕事は好きだった。
忙しくても、評価されたいと思って頑張ってきたし、誰かの役に立てることが嬉しかった。
だけど…あの人、大木部長の存在だけはずっと引っかかっていた。明らかなセクハラ行為、明らかに下心のあるボディタッチ。デリカシーの欠片もない言動。そのどれもが私の中ではずっと不快で、気持ち悪くて、怖くて…でも立場上、大木部長の社内での権力のせいで強く拒むこともできず、我慢の日々が続いていた。
そんな矢先に、地方への出張の話を聞いた。正直、嫌な予感しかなかった。
案の定、取引先との商談も早々に切り上げられて設けられた接待の席では「仕事のため」と言いながら、まるで私自身が交渉材料のように、そして取引相手を満足させるためのコンパニオンであるかのように扱われる。
笑顔を作って、気を遣って、本当に疲れる…。次第にエスカレートしていく宴の席で、無理に勧められ、飲まされたお酒のせいで次第に意識が遠のいていった。

次に目を覚ました時、私はホテルのベッドにいた。
状況を理解する前に、大木部長の視線と態度で、何が起きているのかを悟ってしまう。私の全身を舐め回し、スマホで写真を何枚も撮られていた。酔いが回ってしまったせいで逃げ出したいのに、肉体も思考も思うように動かない、動けない。
私の身体の隅々までを散々弄んだあと、大木部長は荒ぶる局部を私の中に入れてきた。
悔しい。怖い。情けない。でも…不覚にも…気持ちがいい。拒絶しているはずなのに、全身を駆け抜ける今までに感じたことのない快楽。嫌悪感しかないのに、全く終わらない支配的な大木部長からの恥辱行為に深い快楽を感じてしまった。

大嫌いなはずの上司の戯れに堕ちていくOLの NTR劇 。
ご堪能ください。